3時間目1年生は、国語「どうぶつのあかちゃん」で調べ学習をしていました。ゴリラの赤ちゃんについて調べています!

3年生は、理科でじしゃくを使ったおもちゃ作りをしていました。


4年生は冬の植物の様子についての学習でした。

5・6年生は算数でした。5年生は「割合のグラフ」について、6年生は「およその形」についての学習でした。


ランチルームに3~5年生の人権標語が掲示されていました。

★★★今日の献立★★★
たいめし 牛乳 たいのレモン煮 酢みそあえ あおさ汁
全国学校給食週間で、愛媛の郷土料理「鯛めし」と津島町の郷土料理「ぬた(酢みそあえ)」と「あおさ汁」が出されました。また、学級園でとれた野菜も使われていました。




現在の学校給食の目的は、栄養補給だけでなく、食事の重要性や食文化など、給食から様々なことを学ぶことができる「生きた教材」としてのやくわりがあります。
明治22年の給食(文部科学省ホームページより)

集合場所の近くの梅が咲き始めました。春が近づいてきています。


今日の読み聞かせは、「ごしごしごしおさん」と「ようかいむらのごくらくてんごく」でした。
「ごしごしごしおさん」前作『よしよしよしおさん』に続く、心温まる絵本です。「ごしごし」という新たな要素が加わり、よりダイナミックで、そして奥深い物語が展開されています。読み終えた後には、心身ともに清々しい気持ちになります。
「ようかいむらのごくらくてんごく」「ようかいむら」シリーズは、御槙っ子も大好きです!これまでのシリーズが培ってきた温かくユーモラスな世界観はそのままに、物語の舞台を大胆にも「てんごく」へと移しています!





宇和島市保健福祉部の和田さんをお招きし、SOSの受け止め方についての研修をしました。子供のSOSを受け止め、ゲートキーパーの役割になるには、変化に気づき、じっくりと耳を傾け、支援先につなげ、温かく見守ることが必要であることを教わりました。私たち教員は、子供の成長を間近で見守りながら、「一人一人の小さな変化に気づき、心のSOSのサインをいち早くキャッチできる存在でありたい」という気持ちをいっそう深める時間となりました。


